FC2ブログ
--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2015-08-23(Sun)

わたしに××しなさい! 13巻感想(その2)

×しな! 13巻感想続きですー。

以下、ネタバレです。




















前回は、「雪菜の退院パーティーを利用して氷雨の気持ちをマミに伝えよう!」的なところまで行きました。
その続きから。



「雪菜の退院パーティー」ということで、どうやら雪菜ママ手作りのケーキが登場………しましたが、今回の主役は氷雨なので、本来なら主役であるはずの雪菜はめずらしく空気を読んでそそくさと部屋から退場。


部屋に残されたのはもちろん氷雨とマミです(当然仕掛け人の雪菜自身は部屋の外から覗き見しているわけですが)。
さてさて、氷雨の想いはマミに届くのか。




互いに気まずい雰囲気の中、最初に言葉を発したのは沈黙に耐えられなかった様子のマミ。



「マミは怒ってるんだからね。霜月くんに手をあげて……口きかないんだからね!」



………あざといですね。言い方と仕草があざとい。
これがマミの素なんでしょうが、この仕草と上目遣いなんかを掛け合わせたら男子はコロッと堕ちるわ。
学校でモテている理由も納得ですね。


そんな天然ぶりっ子に対する、氷雨の返答がこちら。




「わるかった………よ………」





何コレすんごい可愛いんですけどこの子!!

誰もこんなところを見ちゃいないでしょうが、この謝っているシーンの氷雨の足が、緊張しまくって上を向いているんですよね。
わかるわかる、緊張すると力入って地に足をつけてられなくなるんですよ。
で、もじもじ足を交差させる感じね!!

このワンシーンだけで状況が分かります。遠山先生はこういう仕草の描き方が本当にお上手。
ていうかもうこのコマ大好き(笑) 個人的×しな! の好きなシーン5本指にランクインですよほんと!!



そして滅多にお目にかかれない氷雨の素直な謝罪へのマミの対応はというと、瞳キラッキラの「ひーくん」呼び+笑顔にこっ!




………酷いわ。
いくら氷雨の気持ちを知らないとはいえ、これはは男子を一発籠絡できる魔の対応。気のない相手にする仕草じゃないです。氷雨も勘違いしてドキドキしちゃいますよそりゃ。

この2人の微妙な関係の原因は間違いなく氷雨ではあるんですけど、マミ側にも問題はありそうですね。
ていうか結局のところマミも天然タラシだったていう(笑)





というわけで、なんだかんだで氷雨の仲直り作戦は無事成功。ドア越しに覗いている雪菜も大満足です。


………と、そのタイミングで雪菜の携帯に着信が。

相手は………時雨。





まさかの人物からの着信に雪菜は固まってしまいますが、その隙に今度は晶が到着。
雪菜が気づかぬうちに、晶は良い雰囲気になった氷雨&マミの部屋に乱入!!………じゃない、普通に入ってきました。

が、氷雨とマミはちょうどじゃれあっていたところ。
もちろんマミとしてはそんな姿は見られたくないわけで、一瞬にして先ほどの雰囲気が崩壊。
そして氷雨的にも晶は邪魔なわけですが……。


「水野さんに用事があったからちょうどよかった」


と、晶はあっさりマミを現実世界へ連れ去ってしまいます。
この間、わずか3ページ。晶の手腕もとんでもないですが、ここは男らしくマミを引きとめようよ氷雨ぇぇ!!

まぁそれが出来たら何も問題はないんですけどね………。





とまぁそちらはともかくとして。

まさかの時雨からの着信に対応できぬまま、1分以上経過してしまった雪菜。
が、さすがに放置することもできず、ようやく通話ボタンを押します。

しかし、今度は相手が何もしゃべらぬまま再び1分経過。


おいおい何やってんだ2人とも………。
これじゃただの不審電話ですよ。
むしろ、あの時雨が羞恥心にかられて通話を切らなかった方が奇跡とでもいうべきか……。



と思っていたところで、ようやく「あの……」というためらいがちな声が。

久々に聞く時雨の声に、耳がジーンとなる雪菜。
この表情を時雨に見せてやりたい。


しかし雪菜が応じようと口を開いた瞬間、





「おねーさん……なぐさめてよ……」





!?
氷雨か!!



確かに時系列的にはおかしくない。

時雨からのコールが1分ちょい、通話ボタンを押してからの無言時間がさらに1分ちょい、計3分弱。

その間にマミ連れ去り事件が発生し、氷雨が傷ついて雪菜に救いを求める………となると、確かに3分くらいでピッタリです。



だからってなんでこのタイミングで来るんだよこの子は!!

そりゃもちろん雪菜は「氷雨!?」ってなるでしょうし、聞いていた時雨も「なんでそこに氷雨!?」みたいになるでしょうよ。

さらに氷雨は、時雨からの通話を勝手に切ってしまいます。


あまりの出来事に雪菜は大慌てですが、どうやら氷雨は晶の登場にご立腹のようで、雪菜の通話相手が誰だったかを想像することもできない様子。ただ怒りのやり場を雪菜に向けてきただけのようです。

ていうか普段の氷雨なら、雪菜の表情などから通話相手が時雨だったことまで推測できただろうに……。



そして、時雨にかけ直さなければと焦る雪菜に、先ほどの件をひたすらに訴える氷雨。
さらに「あの2人を引き離そう」と、いかにもな展開に持ち込もうとしてきます。

今の雪菜にとって晶は間違いなく恋人のポジションで、マミは彼女の恋人にアプローチする邪魔者………という図式なので、雪菜的には(考え方はちょっとアレですが)断る理由のない誘いではあります。


が、雪菜の頭は時雨時雨時雨。


ついに本当の恋人なぞ頭から追い出して物事を考え始めました。



うん、ストーリー的には正解。
ていうか、そろそろ時雨が本格的にかわいそうなので、これくらいで丁度いい。

けど、そうなると現在の図式が………



氷雨 → マミ → 晶 → 雪菜 → 時雨



となりますよね。

そんでもって、この5人の中に上記図式をきちんと理解している人物はいない。



………これ、結構カオスですよ。

大抵はこれくらい面倒な人物関係が出来上がると、1人くらいは高みの見物、もしくは裏工作に走って場をまとめてくれるものなんですが、今はそんな余裕のある人が誰もいません。

強いて言えば晶がそのポジションに近いような気もしますが、結局のところ「雪菜ちゃんが僕を見てくれるにはどうしたら良いか」という考えばかりに固執しており、場をまとめるどころかブレイクしにかかっていますからね。


時雨はそろそろ動き出さないと本当に蚊帳の外になりかねません。
だから自らもう一度電話をかけ直すんだ!!




………が、ここで無駄なプライドが邪魔をして、結局イライラしながら雪菜からの折り返しコールを待つのみの時雨。




最近まともな発言や行動が増えてきてお株を取り戻しつつある彼ですが、やっぱり時雨は時雨のままでした。





まぁ久々に雪菜の声を聞いたと思ったらその第一声が「氷雨」だし、そもそも電話をかける要因になったのも「氷雨に殴られたらしい」という情報ですから、時雨的にも思うところが………ありまくりなんじゃないの?



好きな女の子が男に殴られた → 彼女に電話をしてみたら、どうやらその男が近くにいる



これ、逆に何度も電話を鳴らさなきゃいけない場面ですよ。
そりゃ確かに、今の時雨としては「雪菜なんかもう関係ねーし」的な態度をとらざるを得ないところですが、仮にもヒーローだというならば、ここは我を忘れて感情のままに動いてもらいたいところです。


何度も言うようですが、やっぱり時雨は時雨、と。






さて、つつがなくパーティーも終わり、メンバーは解散することになりました。

が、ここで晶が「水野さんを送っていく」などとのたまい始めました。
最低ですねこの人。退院したばかりの愛しい彼女が目の前にいるというのに、平然と他の女の子を送っていくとか………。

そりゃあマミとの約束は「氷雨からマミを守る」ことかもしれませんが、だったら雪菜に断りを入れるなりするべきです。確かに今の雪菜はそれどころじゃなさそうですけれども!


そんな晶を尾行しようとするのが氷雨。
目的は「浮気現場を押さえる」こと。本人いわく現場を押さえるのが一番良いとのことですが、この状況ならそうすべきでしょうね。
正面から晶と戦えば、前回の傷害事件(仮)の二の舞になることは明らかなのですから(=毒舌勝負で氷雨に勝ち目はない)……。




そんなこんなで、結局氷雨に引きずられるように晶とマミの尾行に参加させられる雪菜。
ここまでどれくらい時間がかかったかは不明ですが、とにかく時雨に電話する暇は一切ありませんでした。

それにしても、雪菜がここまで継続して焦り続けるというのもなかなか見ない状況です。
かつての雪菜なら「電話? 用があるならまた掛かってくるだろう」くらいの対応だったはず。恋ってすごい。


とはいえ、今の恋人は晶のはず。
その晶といえば、電車内でマミとにこやかに会話をしているわけですが………その光景を見ても雪菜は無反応。
確かに頭は時雨でいっぱいとはいえ、常識的にみたらかなりおかしい状況なわけで………。




「………残酷だな おねーさん」





そんな氷雨の氷の一撃も納得できるものでした。
ていうか、仰るとおりです。

氷雨としては、マミと晶が仲良くしているだけで不快だと。
だったら、晶の恋人を自称している雪菜も同じ気持ちだろうと………しかし、雪菜にはそんな気配などまるでないのです。


まぁ氷雨のいう「不感症」というのは大袈裟ながらも、かつての雪菜を思えば当たらずとも遠からずな指摘かもしれません。

当の雪菜も「私には心がないのか?」と図星を指されたような感覚に陥っているようですし……。




ところで、そんな彼らに尾行されているとは知らない晶とマミ。
わざわざ雪菜のいない所まで移動しなければならないほどの、「水野さんに用事」とは何のなのか。



「きのう一晩よくかんがえたんだけど」
「きっと僕にも雪菜ちゃんにも、これは必要なことなんだよね」





…………何の話だ………?







「水野さん 僕と……付き合ってください」








ちょっと待てーーーーー!!


さらに、








「雪菜ちゃんには内緒だよ」










なんだこいつ!!!!

最低どころの話じゃないぞ!!!!!







……………すみません、うっかりエクスクラメーションマークを追加しすぎました。
だって酷すぎるんだものこの人!!


そりゃあね、晶だって不安でしょうがないんでしょうよ。
雪菜が時雨に惹かれていることは目に見えて明らかですし、そんな雪菜を振り向かせるにはどうしたら良いかと考えた末に………いやいやいや、やっぱり理解できないわ(笑)


雪菜の嫉妬を誘う為にこの行動に出たと考えても、やっぱり思考はストーカー。
真逆の考えで、雪菜に時雨との本当のラブを理解させるためにこの行動に出たと考えると、それはそれでストーリー的におかしい。

ていうか根本的にマミが可哀想すぎます。

確かに今のマミならコロッと引っ掛かるのでしょうが、晶の想いがマミに向いたことなど全くなかったことを考えると、後々心に傷を負うことになるのはやっぱりマミです。




………うーん、最近のマミは報われませんね、本当に。

時雨に告白
→ 生殺し状態で放置されたまま再度告白した末に振られる
→ 晶の事が気になりだすも、まだ恋だとは気づけず、さらに当の晶は雪菜に近づく男を排除することしか考えない
→ それでも健気に晶の恋を応援
→ 晶からの「帰っていいよ」発言
→ 心に傷を負ったマミの前に天敵である氷雨登場、いじめが始まる
→ 晶は氷雨のいじめから守ってくれるものの、やっぱりマミを見てくれることはない………




だめだ………可哀想すぎる……。

極論になりますが、それこそ氷雨に改心してもらって全力で愛してもらいたいくらいです。
とにかく晶だけはやめておいたほうがいい。うん。




さて、そんなこんなでようやく氷雨から解放された雪菜は、とうとう自ら時雨にコールを入れました。
とはいえ、これだけ時間が経ってからの折り返し。時雨の対応はどうなるのでしょうか?



「時雨……すまなかった…」



まずは雪菜の先制謝罪からスタート。
しかし、これは折り返しが遅れたことへの謝罪か、それとも不感症に関する件か?
時雨的には前者だと思うはずですが(氷雨とのやりとりは知らないので)、読者的にはハラハラしますね。


が、時雨はまったく違う方向から攻めてきました。


「その前に、オレの名前10回呼べ」



うんうん、この聞いている方としては意味がわからなくても、客観的に見るとニヤニヤできるこのセリフはかなり良いです。早くこの意味に気づいて雪菜!!




で、その雪菜はというと、先ほどの不感症について正直に時雨に話し始めました。
私は心に何も感じないらしいから、時雨の心を求めることもできない。これ以上傷つける前に、時雨が私を突き放してくれて良かった……と。


うーむ……なかなか心にグサリとくる別れの言葉ですね。
少なくとも以前の時雨なら「…そーかよ」とか言って、後ろ髪引かれながらも別れる選択をしてしまうような言葉ですが…。




「そーじゃねーだろ」



お?



「おまえが感じるのはオレだけだ」
「いい加減きづけよ」
「おまえ…オレが好きだろ」






(電話越しだけど)言ったー!!

もはやイケメンにしか許されないセリフですが(イラズラなkissの入江くんとか)、よく言った時雨!!


もちろん雪菜は謝罪するために電話をしているので「ちょっと待って」的な状態ですが、ここぞとばかりに「他にいうことはないのか」と畳み掛ける時雨。




ここ、改めて読むと時雨の成長が分かる良いシーンですね。

これまでの時雨だったら、言葉足らずの雪菜に対し感情のままにひねくれたセリフを返すことが多々あったのですが、このシーンでは雪菜の言葉をすべて引き出そうと待ってあげてるんですね。これ高ポイントですよ。
そりゃまぁ雪菜からの「好き」の一言を聞きたいだけなんでしょうけど、こういう態度を取れるようになってこそのヒーローというものです。



しかし、これだけ成長した時雨に対する雪菜の返答が………



「これが好きという気持ちなら、矛盾している」
「私は晶と選んだことを間違いだと思えない」





うっわー………。


これは時雨可哀想。

このセリフの直前、雪菜は「時雨がいないと寂しい」だの「時雨に拒否されて涙がとまらなかった」だの言ってたんですよ。
その直後にこの言葉は……時雨じゃなくても絶望しますよ。
やっぱりここからは雪菜自身が成長しないと話にならないようです。






さて、その間に氷雨からメールが。
どうやら晶の告白現場を盗撮してきたようです……って、あの精神状態でよくもまぁ冷静に盗撮できたこと(笑)

ここまでは密かに尾行していた氷雨ですが、さすがに2人が付き合うとなれば話は別。
早速マミを送り終えた晶に殴り込みに行ったのですが、ここで晶から予想外の発言が。



「あのさ、付き合うのって水野さんから言い出したことなんだけど」




んんん?

あ、あれか?
いつぞやの「マミがいつでも付き合ってあげる」発言のこと?
それなら納得……できるわけないです。









あんた雪菜の彼氏でしょーが!!
いくらマミの提案だからって、一番乗っちゃいけないパターンだろーが!!!









もちろんこの事実を知った氷雨はフラッフラ。
氷雨の心に暗い影を落とす「どうあがいても時雨に勝つことはできない」というコンプレックスに、さらに追い討ちをかけられたようなものですからね。


そして、その怒りの矛先は雪菜の方へ。

氷雨曰く、雪菜がしっかり彼氏(=時雨)を捕まえずに、好きでもない晶と付き合っているからこんなことになったんだ、ということですが………まあ仰る通りですね。

確かに氷雨とマミの関係そのものに雪菜は関知していないんですけど、場を引っ掻き回しているのは間違いなく雪菜。
雪菜がいなければ、時雨、氷雨、マミの関係はただの三角関係で終わっていたはずなのです(晶は雪菜のいないところには現れないわけですし)。


うーん、読めば読むほど雪菜の幼さが際立ってきましたね……。




さらに、ここで近くにあったモニターから(都心にいたようです)「携帯小説」の話題が振られてきました。
もちろんネタはユピナvsドルチェの小説バトルの実況なのですが、これを聞いた氷雨は「(小説何なんて)くだらない」と一蹴。

確かに今の氷雨としては作り話の恋愛より、現実の方が重要。
しかし雪菜は聞き捨てならないようで「小説の恋愛だって真剣だ」と訴え始めました。

そりゃそうでしょう。雪菜にとってはそれがすべてなのですから。


が、氷雨はしれっとこのように返してきました。。




「小説の中に誰もリアルなんて求めていない」
「それも分からないなんて、本当に心がないんだな」





………今回の感想で何度もこのフレーズを使ってしまいアレなのですが、本当に仰る通りです。


いやまぁ「心がない」は言い過ぎですけど、確かに雪菜は小説と現実を同一視しすぎ。
ていうか、この同一視こそが第1話から巻き起こるすべての出来事を引き起こしていると言っても過言ではありません。

今回の氷雨はやたらと核心を突くセリフをポンポン放ってきますけど、この人がいないと物語が進まない感じにまでなってきてますね。



で、このセリフを受けて、さすがの雪菜もメンタルダメージが限界に達してしまった模様。ついに路上で大泣きしてしまいます。

氷雨としては「してやったり」な状況ですが、さすがにこれは放置できない、ということで……。




「なら、いくしかねーな」




というわけで、急遽2人は時雨の別荘に突撃することに!!


さぁ、いつまでも動きのないヒーローのためにヒロインと弟が来てやったぞ!!
いい加減動け時雨!!!









…これにてようやく13巻感想終了です。

長かった……書き始めてから何ヶ月経っているんでしょーね……。



久々にきちんと読み返しましたが、言えることはただひとつです。晶、最低。





さぁ、次も頑張らねば。










スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

更新感謝!!&とうとう、、、&ビッグニュース&長文スミマセン、、、。

どうも!!ウザすぎるほどコメしまくる少女人形(仮)です☆来ましたね、更しいいいいiiiiiiiん!!!!!!!、、、スミマセン。今回も面白かったデス!はい、晶は最低です。でも、×しな男子の中ではビジュアル的に一番好きなんですよね、、、さあ、とうとう時雨のターンが来たぞよ!個人的に14~15巻が一番少女マンガしてる感じがするんで、少しはツッコミも減るんじゃないかと、、、そんなことないか!!そういえば、とうとう×しな、番外編も終わってしまったんですよね。寂しいです・・・(泣)まあ、最終コミックスには書き下ろしものるでしょうし、それを楽しみに11月まで生き延びようと思います♪あとあと、なんと・・・・・・・・・・・・はい!!12月号から、えま先生の新連載が始まります!!どうも、バイトをテーマにした青春王道少女マンガのようで・・・。アレを描いてしまった漫画家がそんなの描いて成立するのかという話ですが・・・、まあ、えま先生なら上手く調理してくれるでしょう。まあ、こんな感じでございます。今回は、ブログかっ!!!ってくらいのハンパない長さになってしまいました・・・。スミマセン・・・orz         

Re: 更新感謝!!&とうとう、、、&ビッグニュース&長文スミマセン、、、。

大幅にお返事が遅れまして申し訳ございません!!
そして×しな! 関係は全っ然更新してませんすみません


とうとう今月発売の最新刊で完結ですね……これはどうあがいても発売日までに感想を間に合わせるのは不可能ですごめんなさい。
とはいえ、さすがに最終巻+その他いろいろについては書きたいので、これは途中の巻は内容を削ってでもなんとかしないとですね。
とりあえず睡眠とってから考えますw


で、遠山先生の新作が始まるんですね?
本誌はまったく見ていないので情報がないんですが、とりあえず1巻購入だけは確定ですね〜
楽しみにしてます!!


プロフィール

ホシハナビ

Author:ホシハナビ
漫画とゲームとGARNET CROWの音楽に癒されているホシハナビのブログです。
Dance with Devils(ダンデビ)に夢中になって2年以上経ちましたが、未だ熱が冷める気配はまったくない今日この頃。


最近更新頻度がガタ落ち状態で感想記事が中断されていますが、


・遊戯王VRAINS
・ブラッククローバー
・PERSONA5
・半分、青い。(連続テレビ小説)



を視聴中。




また漫画では

・暁のヨナ
・私に××しなさい!(祝・完結!!)
・新テニスの王子様
・ポケットモンスターSPECIAL
・青葉くんに聞きたいこと
・高嶺と花
・BIRDMEN

を絶賛応援中!!



現在プレイ中ゲームは

・テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士(PS3版/2周目)
・絶対階級学園(まさかの3周目)


音楽は邦楽とアニソンばかり。

GARNET CROW
ASIAN KUNG-FU GENERATION
BUMP OF CHICKEN
秦基博

の楽曲をよく聴いています。



コメントや拍手にとても励まされてます~。風紀を乱すコメント以外は大歓迎です。

お知らせ
現在のゲーム関連カテゴリは以下の通りです。 ■テイルズ→ ゲーム、コミック、OVAまとめて「テイルズ」カテゴリ ■テニスの王子様→ ゲーム、コミック、楽曲もろもろ「テニスの王子様」カテゴリ ■上記に該当しないゲームすべて→ 「ゲーム日記」カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
counter
ぜひいらっしゃいませ。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
カレンダー
03 | 2019/04 | 05
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。